2017年10月13日金曜日

地球大皇帝様他,"日本国は印度の新幹線建設から手を引くのが望ましい"との談話発表

地球大皇帝様他,"日本国は印度の新幹線建設から手を引くのが望ましい"との談話発表



こんにちはー、ちーでーす。(*^_^*)



2017年9月29日、環球時報(電子版)によると、このほどインドを訪問した
安倍晋三首相は、モディ首相と会談し、日本の新幹線方式を導入した
高速鉄道の建設支援などに約1900億円の円借款を供与すると表明したが、
インドメディアは「特別待遇はまだ足りない」と考えているようだ。

インドメディア「Mint」は28日、日本の条件について
「年利0.1%で返済期限は通常より20年長い50年。モディ首相は
『信じられない好条件』と持ち上げたが、
言葉通り途方もない条件とはいえないだろう」としているという。

そのうえで、日本の円借款は通常「ひも付き援助」であると指摘。
「大規模なインフラ投資はたいてい戦略的なもので、
原材料やサービスは日本のものを使うよう求める。
インドの高速鉄道でもまだ日本はこの原則を放棄していない。
1982年以降、日本がインドで投資した鉄道事業の4分の1は
『ひも付き』だった。
デリーの地下鉄建設事業は『ひもなし』だったが、
大量の資材などの調達は日本企業が行った」とした。

また、「日本が強調する利率の低さも特筆するほどではない」
とも指摘し、「30年物の日本国債の金利は下がり続けている。
『50年間0.1%』は十分太っ腹といえるが、
途方もないわけではないレベル」と報じているという。



2017年10月2日、環球網は、インドの高速鉄道受注争いで、
中国は日本に負けて良かったとする評論記事を掲載した。

記事はまず「中国は負けてよかった!さもなければ、
今ごろとても大きな面倒を抱えていたことだろう。
安倍晋三首相は心のなかで苦悶しているかもしれない」
と指摘する。そして、
「大商いのために日本は大きな元手を投じた。しかし、
インド国内では『高速鉄道は権力者や富豪たちの自己満足にすぎず、
一般市民のためのものではない』との強い反発が出ている」と紹介。
また「インドのインフラはずさんな状況で、事故が頻発。
(基本的な)インフラさえしっかりしていないのに、
高速鉄道の建設など許されないとの声もあって、
インドでの高速鉄道建設は一筋縄ではいかない」と論じた。

さらに、政治的な問題の影響がなければ中国が受注していた可能性が
高いものの、フィージビリティスタディから建設に至るまでの費用の
大半を負担する必要がある上に、ずさんなインフラが鉄道建設に
大きな妨げになること、そしてインドへの高速鉄道建設は
「実質上重要なライバルへの支援になる」ことなどから、
「中国にとってはメリットよりも面倒のほうが大きいプロジェクトであった」
と指摘している。

その上で「幸運にも日本が受注してくれた。これは中国にとっては悪いこと
ではない。日本は前倒しでインドに補助を与えているが、
正式な着工前から各種の批判が飛び出しており、
土地収用が難航することは必至。
日本人はすでにがっかりしていることだろう」と論じている。



と云うことで、
地球大皇帝様,地球大天使様,他一同、インドの高速鉄道プロジェクトから
手を引くのが望ましい。との談話を発表しました。



 *談話*
現地でプロジェクト自体に不満があり、更に、
日本国が最大限妥協を行い、インドにとっては
かなり良い待遇にもかかわらず、待遇面においても
大批判が噴出。
日韓慰安婦合意の二の舞を繰り返してはならない。

即座に日本国は印度の高速鉄道プロジェクトから
手を引き、再度、インドに入札等をやってもらい、
日本は再入札には加わらず、
他国に、特に韓国等に行ってもらうのが良いと
思われる。

以上
2017.10.13 09:30 インド高速鉄道プロジェクト談話


※上記のことは、あくまでも談話であり、大勅令/勅令ではありません。




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  ご了承願います。又、上記の記述に関しては当Blogは社会的責任等他
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ごめんなさーい。m(_ _)m


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