2013年1月30日水曜日

こんにちはー、ちーでーす。\(^O^)/

こんにちはー、ちーでーす。\(^O^)/



ちー達、ひきこもり君(札幌)さんと、
4,5日間ぐらい、ガン治療のことを考えていたの。

そして、ガン治療補助支援システム
"スーパー パワートロン システム"を考案したの。(*^_^*)


               *作成してはおりません。
*ボディソニックも検討中。2013.01.30pm5:10
ボディソニックの場合は、絶縁問題の関係上、通常の通電布ではなく、
 ヘルストロン社独自特許のアンテナ型通電極が必要と思われます。
 2013.01.30pm5:30
*送光部にヘルストロン社独自特許のアンテナ型通電極使用も検討。
 2013.01.30pm6:00
*上記のことに関し、
 Wアームにし、送光部、そして、もう1つのアーム
 (ヘルストロン社独自特許のアンテナ型通電極)と
 別々にして、行う必要がある可能性があることがわかった。
 (絶縁問題のため)2013.01.30pm6:10
*電位治療器は、ヘルストロン社製より、-イオンの多い
 パワーヘルス等の製品の方がほんの少しだけど、良いことが判った。
 2013.01.30pm6:20
*LED,音,電位治療器の3つの、波動の同期の検討も必要かも知れないので、
 それも、検討の対象とすることにした。
 2013.01.30pm10:23
*超音波治療システム追加も検討、超音波の振幅変調をもちいる。
 超音波出力を波型にし、
 (出力:0→段々強く→Max→段々弱く→0)
 (立上りパルス出力を段々強く、立下りパルスを段々弱く)
 1秒間に528Hzにする。
 2013.01.31am9:25
 http://lab.sdm.keio.ac.jp/maenolab/previoushp/paper/robomec2005_1P1N101.PDF
*超音波治療システムについて、単純ON/OFFも考えている。
 機械の特性上、立上り、立下り、自然とそうなるようである。
 2013.01.31am9:55
 http://www.toshiba-medical.co.jp/tmd/library/lecture/sono/swf/x32/x32.html
*更により良い周波数の使用を考え、米国bztronics社の最新テクノロジーを
 導入することを大検討することとなった。
 2013.01.31pm6:30
 米国bztronics社製Life Frequencies Professional



下記の記事がヒントとなりました。
yahooブログ 波乱万丈記さん
gooブログ 3匹の子豚との日々さん
Amazon CD
Amazon 音叉
amebaブログ Sunnyside Breezin'さん




閲覧ありがとう。(*^_^*)
今日はこれで、失礼しまーす。ヽ(^o^)丿

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